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「日本からの出場選手へのインタビュー」

日本代表選手

海外遠征や海外選手と対戦して思った事

言葉も分からない状況で始めは緊張していたのですが、投げていくにつれていつも通り投げる事ができました。

海外の選手もみんな楽しくダーツを投げるなぁと対戦をして非常に感じる事ができました。

今回の海外遠征で投げ方や考え方、攻め方等色々学んだのですが、一番はチームワークです。

応援してくれる仲間や同じチームの人間とひとつになって戦う事がどれだけ大事か学びました。

海外選手からの義援金や応援メッセージを頂いて思った事

とても感謝しています。まさかこんなに日本の事を想ってくれていたとは思ってもいなかったです。自分自身もまだまだやれる事はたくさんあると思うので頑張ります。

被災された方・ダーツファンの方へ

自分も頑張って感動してもらえるようなダーツをしていきたいと思います。みんなとひとつになって頑張っていきましょう。



海外遠征や海外選手と対戦して思った事

ダーツを通じて海外の人と交流ができ、海外選手の強さを肌で感じる事もできました。

また行きたいです。

海外のトーナメントは体力勝負です。体調を整えるのも試合の一部だと思いました。



海外選手からの義援金や応援メッセージを頂いて思った事

言葉が通じなくても心は通じるんだなと思いました。自分にもできる事を積極的に行っていきたいです。

被災された方・ダーツファンの方へ

まだまだ日本のダーツは発展していくと思います。人を感動させるダーツをしていきたいと思いますので応援宜しくお願いします。



海外遠征や海外選手と対戦して思った事

自分の知らない強いプレイヤーがたくさんいて、とても楽しく貴重な経験でした。 ゲーム内容も3日間とも異なり面白かったです。

出来れば入賞したかった…
トリオスも決勝トーナメントに行きたかった…
フィリピンに勝ちたかった…

と、ダーツの反省点はたくさんありますが、言葉は通じなくても3本のダーツを持っていれば、海外選手との交流はそれだけで十分だという事を実感しました。

今回この様な貴重な体験をさせて頂いたHIC様に感謝致します。ありがとうございました。

海外選手からの義援金や応援メッセージを頂いて思った事

海外遠征最終日のディナーパーティで、海外の選手達がオークションや義援金を渡している事が、最初は何が起こっているのか状況を把握できずとても戸惑いました。ですが後々ダーツを通じてこんなにも多くの支援をして頂ける事を理解し、とても嬉しく感謝の気持ちでいっぱいになりました。

被災された方・ダーツファンの方へ

被災された方々へは、一日も早い復興をお祈りいたします。その為にも私達が出来る努力はダーツその他を通してさせてもらいます。



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